ダン・ブラウン著: ダ・ヴィンチ・コード 下暗号解読官でもある館長の孫娘ソフィーは、祖父が自分だけにわかる暗号を残したことに気付く…。信じがたいキリスト教の闇の歴史が浮かび上がる問題作。 (★★★★★)
ダン・ブラウン著: ダ・ヴィンチ・コード 上ルーヴル美術館長が死体で発見される。その夜館長と会う約束になっていたハーヴァード大教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められた。その死体は、ダ・ヴィンチの最も有名な素描を模した形で横たわっていた…。 (★★★★★)
藤沢 周平著: 蝉しぐれテレビでドラマ化された影響もあってか、読みながら登場人物が本当に頭の中に浮かんできた。若者たちの様子が生き生きと伝わり、若者たちが成長し、それぞれの人生を歩む。その中でも、お互いを思いやる気持ちが上手く表現されていて、読み終わったあとには、切なくなった。 (★★★★)
ハウルの動く城動く城の主である美しい魔法使いの青年ハウル。荒地の魔女の呪いで90歳の老婆にされてしまった少女ソフィー。2人の冒険を描いた宮崎駿監督による映画「ハウルの動く城」を本で楽しめるアニメーションブック。 (★★★★★)
プチ贅沢な旅 3三陸近海で今朝上がった魚介が盛岡のレストランで洒落たイタリアンに変身! 高級米沢牛に劣らず霜降りたっぷりの仙台牛など、東北の「プチ贅沢」を満載。持ち歩けるお散歩MAP付き。データ:2005年4月現在。 (★★★)
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家内の弟の佐藤慶信君が2006年2月18日に新婦北村祐子さんと結婚式をあげた。ふたりのとっておきの演出は「人力車」。二人は披露宴会場の上野のお山から沿道の人たちの祝福を受け、無事結婚式場の下谷神社へ到着。式を終えてまた披露宴会場の上野精養軒まで人力車で。驚いたのはこの人力車を曳いていた人が、披露宴の司会者を兼務したことだった。今までに見たことの無い展開に、不思議とその場の雰囲気は和んだ。見事花束をお母さんに渡し、涙、涙の慶信君でした。私たちは当日のうちに仙台に帰り、翌日宅急便で送った荷物から、二人からの引き出物コーヒーミルで早速おいしいコーヒーを頂きました。
投稿者 マサヒロsendaiサイトウ 時刻 21:20 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク